営業支援の導入で会社の業務が効率化!どんな効果があったのか?

業務フローチャートを視覚化し問題点を見つける

いつも仕事が忙しく、なんとか効率を上げていく必要があると感じていました。
自分は開発職でしたが、他の企業に技術や商品を売り込む営業の仕事も任されていたのが実情です。
その他にもミーティングや特許の申請など、会社では多くの業務を抱えていました。
そのなかでも大きなボトルネックになっていたのが営業の仕事です。
さまざまな課題によって多くの時間を奪われており、肝心の開発に使える時間が少なくなっていました。
そこで上司に相談したところ、営業支援に力を入れてもらえることなったのです。
ただし、上司も暇ではないので具体的な方法は自分が提案しなければなりません。
このときに開発で培ってき経験が大いに役立ちます。
まずは何に時間がかかっているのか、業務のフローチャートを作成して視覚化しました。
フローチャートの作成はプログラミングの前にいつも作っていたので慣れています。
そうしたところ、営業に出かける前の準備と帰社してからの報告書の作成に手間がかかっていることが分かりました。

RPAを導入する時にやって欲しい事

業務フローを作成したり、見直すことでボトルネックを探す。


RPAを可視化する事で、効果を数値化する。
上長などへの説得材料として効果あり

導入後の運用手順を検討
#RPALT

— Yellow11 (@br_Yellow11) August 10, 2018

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